2010年5月3日、吉例のアンデレ寄席が開かれました。教会には300人近い来場者が詰めかけ、春の宵のひと時を、講談と踊りと落語で楽しんでいただきました。収益と寄せられた寄付は、東京で治療を受ける難病患者家族を支援する特定NPO法人「ぶどうの家」を中心に献げられます。
☆開場前の風景(お弁当売り場)
☆始まりのあいさつ(倉辻さん)

☆晴留家志んぷこと大畑司祭による「開口一番お楽しみ」早くも爆笑の渦

☆聖堂は万座の観衆で埋まりました

☆神田松鯉さんの講談「天野屋利兵衛」

☆大谷廣太郎、廣松の高校生兄弟による踊り「正札附根元革摺」
☆晴留家志んぷ風アレンジによる大作「地獄八景亡者戯」
